ケーキのデリバリー

朝、受付のバイトに行く前に、

昨日のケーキを職場のマンション群の中の一つに住んでいる

ATKさんにお届けしました。

鉛筆画教室のお仲間で、

このマンションに住んでいる彼女が

いつも場所を予約してくれたり、

忘年会や暑気払いの幹事をしてくれます。

私より10歳以上お姉さんだけど、

天然でかわいくて楽しい人です。

私が先生にお誕生日ケーキをあげていると

すごーく羨ましそうにお誕生日アピールをするので、

いつもお世話になっていることだし、

喜んでくれるのならって思って。

届けてから管理棟に行って鍵をもらい、

いつもの貸し会議室棟に着くころ(5~10分後くらい)に

メッセージが。

「美味しかったです!

 もう2切れ食べてしまいました」

 

なぜかピンボケ…。

 

英語のサークルの今日のテーマは「平和」。

今日初めて来たすごくかわいいアメリカ人の18歳の女の子と

ペアを組んでおしゃべりしたけど、

食べ物とか観光地の話ばかりで、

平和とか政治とかには全く関心がないみたいだった。

ま、私もそのころにはほとんど興味なかったからね…。