リハビリ病院で面談

今日は、夫のいるリハビリ病院の先生とソーシャルワーカーさんとの

面談の日。

予約時間の10分前くらいに病院に着いたら、

ちょうど病院の周りをPTさん二人と歩いて正面玄関に帰ってくる

夫を見かけました。

外を歩いている夫を見るのは倒れて以来初めてです。

夫も車に気がついて、顔を上げてくれました。

 

先生とは、ここまでの経過と、

これからどうしていくかというお話をしました。

足を守るための装具をこれからつけることになる

説明も受けました。

 

家の中くらいなら歩けるから、

もう退院して、通いで来ても

大丈夫じゃないかと聞いてみたのだけど、

通いだとどうしても

PTさん(理学療法士)主に脚、

OTさん(作業療法士)主に手、

STさん(言語聴覚士)言葉や嚥下、

の予約の調節が難しくなってしまうのだそうです。

あんなにうちに帰りたがっていた夫本人も、

リハビリでよくなっていくのを感じているのか、

もう少し動けるようになるまで入院が続くのは

止むをえないと考えているみたいです。

えらい!

 

焼うどんとサバ乗せサラダ